KIZASHI

ガジェット好きのITコンサルタントの気まぐれブログ。
ノートパソコンはLet's note、スマホはXperiaとiPhone、Windows Phoneが好き。音楽好きでイヤホン、ヘッドホンなどの音響機器も大好き。何気にアナログな雑貨、バッグ、ステーショナリーも大好きです。特に本革レザー大好き。ダニエル&ボブや土屋鞄などもお気に入り。

2011年07月

MacBook Air Lion Core i7、256GB SSDのレビューとベンチマーク

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Apple MacBook Air 1.6GHz Core i5/11.6/4G/128G/802.11n/BT/Thunderbolt MC969J/A
Apple MacBook Air 1.6GHz Core i5/11.6/4G/128G/802.11n/BT/Thunderbolt MC969J/A

SandyBrige世代のCPUを搭載する新しいMacBook Air 11をレビューしてみたい。

自分が手に入れたのはカスタマイズモデルでCore i7 1.8GHz、4GB、256GB SSDという構成のMacBook Air 11inchだ。BootCampを使ってMac OS X LionとWindows 7 Ultimate 64bitのデュアルブートができるようにしている。

MacBook Airのデザインについては語る必要もないぐらい美しく、芸術的ともいえる出来栄えだ。美術館に展示したくなるようなプロダクトで非のつけようがない。

ハードウェアはSandyBrige世代の最新CPUであるCore i7が採用されている。これはCore i7-2677Mと呼ばれているもので2コア、1.8GHz(ターボ時は2.9GHz)、4MBキャッシュ、消費電力17Wというものだ。このCore i7-2677Mは消費電力わずか17Wの低電圧版でありながら2コアで1.8GHzから2.9GHzまでターボブーストが可能になっている。(MacBook Airで2.9GHzのターボブーストが可能かは不明)

SSDはSamsung製のAPPLE SSD SM256Cを搭載していた。これはSamsung 470シリーズというSSDと同じようなスペックだと云われている。一説によると東芝製のSSDが使用されている場合もあるという。

<CrystalDiskMark 3.0.1によるAPPLE SSD SM256Cのベンチマーク>

無題

ただ、ひとつだけ欠点を挙げるとすると、重たい処理を流した時のファンの音がうるさい。ThinkPad X201s(Core i7モデル)は重たい処理をしていてもファンの音が気になることがなかったが、このMacBook Airはかなりブンブンとファンが回ってうるさい印象だ。5年以上前に買ったVAIO Sのファンと同じか、それ以上にうるさいかもしれない。これは一時的なもので冷却が終了すればまた静かになるが気になる点だ。

まあ、冷静に考えると、これだけ薄いボディの中でCore i7がターボブーストを使っていることを考えるとこれぐらいガンガンファンを回さないと冷やしきれないのかもしれない。このあたりはデザインとのトレードオフでもあるので仕方ないと思うし、自分もスペックを犠牲にするぐらいならファンがうるさい方がいい。

勘違いして欲しくないのは、あくまでCPUに重たい処理を流した時だけで通常使用時はファンの音が気になることはない。

<Windows エクスペリエンス インデックスの結果>

無題

このMacBook AirのWindows エクスペリエンス インデックスの結果を見て驚いた。想像を超えるパフォーマンスだ。

ThinkPad X201s(Core i7-640LM、4GB、SSDN-256H、Windows 7 Professional 64bit)とMacBook Air 11(Core i7-2677M、4GB、SM256C、Windows 7 Ultimate 64bit)を比較すると次のような結果になる。

プロセッサ: 6.5 → 6.9
メモリ(RAM): 5.9 → 5.9
グラフィックス: 3.3 → 5.8
ゲーム用グラフィックス: 4.8 → 6.3
プラリマリハードディスク: 6.9 → 6.9
左がThinkPad X201s、右がMacBook Air 11の結果。
現在のインデックの上限は6.9のためプロセッサとハードディスクの厳密な比較ができていない。

これを見る限り、ThinkPad X201sの最上位モデルであってもパフォーマンスで最新型のMacBook Air 11には太刀打ちができていない。唯一、ThinkPad X201sが勝っているのは画面の大きさと解像度ぐらいだ。

この結果でThinkPad X201sは第一線から退くことになりそうだ。当面はMacBook Air 11がメインPCとして活躍しそうだ。

Apple MacBook Air SuperDrive MC684ZM/A
Apple MacBook Air SuperDrive MC684ZM/A



Windows Phone 7.5 + おサイフケータイ

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Windows Phone 7 'Mango'がついにWindows Phone 7.5として正式に発表された。今秋以降、日本のスマートフォン市場に巨人マイクロソフトのスマートフォンOSが投入されることになる。

Windows Phone 7.5はWindows Mobileの柵(しがらみ)を切り捨て、0からマイクロソフトが威信をかけて作り上げたスマートフォン向けのオペレーションシステムだ。AppleのiOS、GoogleのAndroid OS、Blackberry OSなどに対抗するためにゼロベースで見直されている。

そのWindows Phone 7.5が、いや、Windows Phoneが日本市場で確固たるシェアを築くためにはおサイフケータイへの対応が外せない。これが実現しない限り、Androidスマートフォンが握りつつある1台目のスマートフォンにはなり得ないし、おサイフケータイなしでiPhoneのような地位へは登りつめることはできないだろう。

Android 1.6を搭載したXperia X10が日本で発売されてから半年後にはおサイフケータイに対応したAndoridスマートフォンが発売された。日本マイクロソフトが、いや、米国マイクロソフトが世界戦略として日本市場を重要視していることからおサイフケータイへの対応をスピーディーに行ってくるだろう。2012年の春夏モデルではきっとおサイフケータイに対応したWindows Phone 7.5が発売されるだろう。それがKDDIからIS21T、もしくはIS22Tとして発売されるのではないだろうか。



ニコンのミラーレス一眼は期待外れ?

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ニコンのミラーレス一眼の情報が少しずつだが漏れ伝わってきた。

それによると、Fマウントと全く互換性のないX810と呼ばれるマウントを採用し、 センサーのサイズは1/2.3、もしくは1/2.5になるらしい。つまり、PENTAX Qマウントと同じような規格になることを意味する。

この情報が本当だとすると、ニコンのミラーレス一眼は期待外れだ。 

ニコンにはプロフェッショナルやハイアマチュア向けのAPS-Cサイズのセンサーを搭載したミラーレス一眼レフを開発して欲しかったが、ニコン独自開発だとここまでが技術的な限界なのかと思ってしまう。

このX810マウントがエントリー向けの規格で、プロ・ハイアマ向けの別規格があることを願ってしまう。X810のようなマウントしか作れないのならマイクロフォーサーズ規格に賛同してその規格を採用したミラーレス一眼を作って欲しいと思うのは自分だけだろうか。



MacBook Air 11 LionでBootCampを使用してWindows 7を動かす

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Windows 7 Ultimate 通常版 Service Pack 1 適用済み
Windows 7 Ultimate 通常版 Service Pack 1 適用済み

Mac OS X Lionが搭載された最新のMacBook Air 11インチモデルでBootCampを利用してWindows XPを動かそうと考えていたが、いろいろ調べてみるとWindows 7しかサポートされていないという記述を見つけた。

Windows XP 通常版とWindows 7 Ultimateアップグレード版の使っていないライセンスがあるのでそれを使おうと考えていたのだが見事に玉砕されてしまった。こういう無駄になることを考えると、OSはDSP版やアップグレード版は買わない方がいいなと感じてしまう。

仕方ないのでWindows 7 Ultimate 通常版のSP1適用済みのパッケージを購入した。

気を取り直してWindows 7 UltimateをMacBook Airにインストールしてみる。

(1)SuperDriveにWindows 7のディスクを挿入し、ディスクユーティリティを立ち上げ、「ファイル」→「新規」→「"***"ディスクイメージ」を選択し、ディスクトップに「DVD/CD マスター」「暗号化なし」でWindows 7のISOイメージを作成する。

(2)「***.cdr」という拡張子でイメージが作成されるのでファイル名を「***.iso」に変更する。

(3)Boot Camp アシスタントを立ち上げ、FATフォーマットした16GBのUSBメモリをMacBook Airに挿し、「Windows 7 インストールディスクを作成」「最新のWindowsサポートソフトウェアをAppleからダウンロード」「Windows 7を削除」にチェックを付け、「続ける」ボタンを押下する。

(4)ISOイメージとして(2)で作成した「***.iso」を選択し、「続ける」ボタンを押下する。この処理でWindows 7のISOイメージがUSBメモリにコピーされる。この処理には少し時間がかかる。

(5)パーティションの設定は、Mac OS X 60GB、Windows 7 190GBにしてみた。パーティションの分割が終わるとMacBook Airが再起動してWindows 7のインストールが始まる。この時点ではパーティションの分割のみでBOOTCAMPパーティションのフォーマットが実行されていないので注意が必要。

(6)Windowsのインストールという画面が開き、インストール言語やキーボードの種類などが問われる。キーボードは「日本語キーボード(106/109 キー)」のままで良いので何も変更せずに「次へ」ボタンを押下する。画面が切り替わるので「今すぐインストール」を押下する。

(7)「Windowsのインストール場所を選択してください。」と表示されたら「ディスク 0 パーティション 4: BOOTCAMP」をフォーマットする。そのままインストールしようとするとエラーが出てインストールできない。フォマットが終了したらインストールを開始する。

(8)Windows 7のインストール画面に従ってインストールを完了される。

(9)Windows 7を立ち上げ、USBメモリからBOOTCAMPで作成したドライバーをインストールする。セットアップ形式になっていて簡単にドライバーがインストールできる。(自分はいろいろあって上手く作ることができなかったので再度BOOTCAMPのドライバーディスクをDVDに作成してドライバーのインストールを終了させた。

気をつけないといけないことは、BOOTCAMPで使用するOS(Mac OS XとWindows 7)を切り替えるには、電源ボタンを押してMacBook Airを立ち上げるときにoptionキーを押しながら立ち上げるとOSセレクターが表示される。最初、このことがわからず、Macが起動しなくなって驚いた。

MacBook Air 11のCore i7、256GB SSDは凄いスペックかもしれない。Windows 7 Ultimateのインストールが30分ぐらいで完了してしまった。のちほど、ベンチマークなどをレビューしたい。



Core i7、SSD 256GBのMacBook Air 11 Lionがやってきた

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Apple MacBook Air 1.6GHz Core i5/11.6/4G/128G/802.11n/BT/Thunderbolt MC969J/A
Apple MacBook Air 1.6GHz Core i5/11.6/4G/128G/802.11n/BT/Thunderbolt MC969J/A

Apple Online Storeでカスタマイズして購入したMacBook Air 11インチモデルがやってきた。一応、最強スペックのCore i7、256GB SSDを選択した。

久しぶりにMacを手にした最初の感想は、MacBook Airって薄い、軽い、美しいということ。このプロダクトはもはや芸術の域に達しているかも。

で、電源を入れて次に感じたことは、Macのトラックパッド(タッチパッド)って操作が複雑、難しいということ。昔のMacは、MacといってもPowerBookは指一本で動かすか、ボタンを押すかしかなくてシンプルで簡単だったが、今は5本の指を使って、タッチパッドを押さなければいけないのでかなり難しくなっていると感じた。何時の間にか、Macは簡単からWindowsは簡単に変わってしまった・・・。

確かに5本指でタッチパッドを使うといろいろなことができて慣れれば便利そうだけど、iPadのように直感的に操作するのは無理だと感じた。

次はBOOTCAMPを使ってWindows 7をインストールしてみよう。



buzzhouse design ハンドメイドレザーケース for MacBook Air 11 inch

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buzzhouse designのハンドメイドレザーケース for MacBook Air 11インチのキャメルを注文していたが、キャメルは革の在庫の関係で時間がかかるということだったのでブラックに変更してもらった。その時に送ってもらったのがこの画像。今週末には届きそうだ。

・buzzhouse design ハンドメイドレザーケース for MacBook Air 11 inch
ハンドメイドレザーケース forMacBookAir 11インチ(ブラック)
ハンドメイドレザーケース forMacBookAir 11インチ(キャメル)
ハンドメイドレザーケース forMacBookAir 11インチ(グリーン)



ハンドメイドレザーケース for MacBookAir 11インチ(キャメル)

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ハンドメイドレザーケース forMacBookAir 11インチ(キャメル)
ハンドメイドレザーケース forMacBookAir 11インチ(キャメル)

MacBook Airのレザーケースを何にしようかといろいろと迷っていたが、前々から気になっていたbuzzhouse designのハンドメイドレザーケース forMacBookAir 11インチ(キャメル)を購入してみた。

このレザーケースは、外装には高級感漂う本革のイタリアンレザー、内装には高級クロス素材ボンセーヌを贅沢に使用し、MacBook Airの木型を使って立体的な絞り加工で制作している。

MacBook Air 11インチ用の国内製造の本革ケースは数が少なく、値段もそれなりにしてしまうが、このハンドメイドレザーケース forMacBookAir 11インチ(キャメル)は比較的購入しやすい値段設定なのも嬉しい。

安全に持ち歩く時はハンドメイドレザーケース forMacBookAir 11インチ(キャメル)、手軽になるべく軽くして持ち歩きたい時はMoleskine Folio Professional Folder A4とケースの使い分けをしていきたいと思う。

Moleskine Folio Professional Folder A4
Moleskine Folio Professional Folder A4


Apple MacBook Air 1.6GHz Core i5/11.6/4G/128G/802.11n/BT/Thunderbolt MC969J/A
Apple MacBook Air 1.6GHz Core i5/11.6/4G/128G/802.11n/BT/Thunderbolt MC969J/A



KDDI、世界発となるWindows Phone 7.5 'Mango'搭載IS12Tを発表

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無題

KDDI、マイクロソフト、富士通東芝モバイルコミュニケーションズは共同で発表会を開催し、世界初となるWindows Phone 7.5 'Mango'搭載のスマートフォンau IS12Tを発表した。

Windows Phone 7のパートナーに富士通の名前が挙がっていたが、東芝のモバイル部門を前身とする富士通東芝 モバイルコミュニケーションズからWindows Phone 7.5搭載のスマートフォンが発表されて少し驚いた。しかし、よくよく考えてみると、前身の東芝のモバイル部門はWindows Mobile搭載のスマートフォンを積極的に発売していたので技術面から考えると納得できる。

IS12Tの主な仕様は、3.7インチ(800 x 480)液晶ディスプレイ、MSM8655 Snapdragon 1GHzプロセッサ、32GB ストレージ(ユーザーエリア:約28GB)、背面1,320万画素CMOSカメラ、802.11b/g/n WiFi、Bluetooth 2.1+EDR、FMラジオ、IPX5/7/8等級の防水・防塵、WIN HIGHSPEED対応、サイズ:約W59×H118×D10.6、重量:約113gとなる予定。ワンセグやおサイフケータイには対応しない。10月上旬を目途にアプリをダウンロードすることでEZWebメールに対応する。Cメールは受信のみになる予定。

デザインはRegza Phone IS04の流れを汲むスクエア型で個人的に好みな感じだ。auのメインケータイはAQUOS PHONE IS12Tでおサイフケータイを手放すことができないので、もう1台契約を追加してIS12Tを購入しようかと検討中。

無題
富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製のスマートフォンはRegza Phone IS04で痛い目にあったが、Windows Mobileの開発力がWindows Phone 7.5の開発に生かされていると信じてIS12Tを購入してみようと思う。発売日は2011年9月以降になる予定。



土屋鞄製造所、プロータ防水スクエアファスナーブリーフ

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新発売! プロータ・防水スクエアファスナーブリーフ【楽ギフ_包装】
新発売! プロータ・防水スクエアファスナーブリーフ

土屋鞄製造所の人気シリーズPlotaの防水スクエアファスナーブリーフがリニューアルされて発売開始された。すでに売り切れの色も出始めるなど、今回のモデルも人気になりそうだ。

今回のリニューアルでデザインと革の素材が見直され、革は防水でありながらより革の柔らかさを兼ね備えたものに変更されている。

ブリーフとなっているが、トートバッグのような形状でマチが外側で12cm、内側で10cmと広くなっているのでノートパソコンを入れて持ち歩くのにも十分な大きさがある。

この工房のレザー製品はいくつか持っているが、土屋鞄製造所のレザー製品は上質な革を使用し、しっかりとした作りが特徴で、期待を裏切らないので大好きだ。



MacBook Air 11インチ × Moleskine Folio Professional Folder A4

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Moleskine Folio Professional Folder A4
Moleskine Folio Professional Folder A4

Appleの新MacBook Air 11インチモデルの魅力はというと、美しいデザインはもちろんだが、その薄さと軽さだ。その薄さと軽さを犠牲にせず、美しさも継承したままMacBook Airを持ち歩けるようにしたのがMoleskine Folio Professional Folder A4だ。

MOLESKINE(モレスキン、モールスキン)は、ゴッホ、ピカソ、ヘミングウェイなどが愛用したことでも知られる歴史ある文具メーカーだ。

ちなみにMoleskine Folio Professional Folder A4はそもそも書類等を入れるために作られているのでノートパソコン用ではない。そのため衝撃や傷には弱い作りになっている。それでも自分にとってMoleskine Folio Professional Folder A4はMacBook Air 11インチモデルを持ち歩くためのベストなケースだ。

重さが許容される時は本革などのレザーケースを使い、普段、なるべく軽く快適に持ち歩きたい時にはこのMoleskine Folio Professional Folder A4を使おもうと思っている。

Apple MacBook Air 1.6GHz Core i5/11.6/4G/128G/802.11n/BT/Thunderbolt MC969J/A
Apple MacBook Air 1.6GHz Core i5/11.6/4G/128G/802.11n/BT/Thunderbolt MC969J/A



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