KIZASHI

ガジェット好きのITコンサルタントの気まぐれブログ。
PCはThinkPad、VAIO、MacBook Airが好き。ソニー好き。ケータイはau(ARROWS Z ISW11F)が好きだけど、iPhone 4S、iPad、iPad 2、Galaxy S2 LTE、Xperia、HYBRID W-ZERO3も所有中。データ通信カードはDATA01とL-05A、b-mobileモバイルWiFiルータ。 何気にアナログな雑貨、バッグ、ステーショナリーも大好きです。特に本革レザー大好き。ダニエル&ボブやオロビアンコなどもお気に入り。

これからの花粉症の季節にクリネックスのアクアヴェール

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クリネックス アクアヴェール 180組×5箱パック
クリネックス アクアヴェール 180組×5箱パック

これからの花粉症の季節の必需品、やわらかい感触のローションティッシュ。自分的にはクリネックスのアクアヴェールがおすすめ。

一般的なティッシュの箱と同じ大きさながらやわらかく鼻にやさしい。箱の大きさが同じということは普段使っているティッシュボックスのケースが使えるというメリットがある。

デメリットは一度これを使ってしまうと普通のティッシュに戻れなくなってしまうこと。鼻をかみ過ぎて痛めないためにも クリネックス アクアヴェールは常備しておきたい。おすすめだ。



富士フイルムからFUJIFILM X-Pro1が国内発表

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FUJIFILM デジタル一眼レフカメラ X-Pro1 ボディ ミラーレス 1630万画素 APS-Cサイズ フジフイルムXマウント F FX-X-PRO1
FUJIFILM デジタル一眼レフカメラ X-Pro1 ボディ ミラーレス 1630万画素 APS-Cサイズ フジフイルムXマウント F FX-X-PRO1

富士フイルムからAPS-Cサイズの約1600万画素のX-Trans CMOSセンサー搭載のレンズ交換式一眼レフカメラが発表された。米国コダックが破たんしたのに対して日本の富士フイルムはデジタルカメラ時代に生き残ることに成功した。

この新しいカメラはFUJIFILM X-Pro1と名付けられ、大口径の高性能レンズが3本ラインナップされている。フジノンレンズXF 35mm F1.4、18mm F2.0、60mm F2.4の3本でどれも明るく高性能なレンズになっている。

【送料無料】 【2/18発売予定】 FUJIFILM フジノンレンズ XF35mmF1.4 R ※発売日にお届け【smtb-u】
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【送料無料】 【2/18発売予定】 FUJIFILM フジノンレンズ XF18mmF2 R ※発売日にお届け【smtb-u】
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【送料無料】 【2/18発売予定】 FUJIFILM フジノンレンズ XF60mmF2.4 R Macro ※発売日にお届け【smtb-u】
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ソニーに続き、APS-Cサイズでの参入になり、オリンパス、パナソニックのマイクロフォーサーズ陣営、ニコンやキヤノンよりも大きいセンサーを搭載するマウントでの参入となり、富士フイルムの写真屋としての本気さがうかがえる。ソニーのNEX-7とCarl Zeissレンズの組み合わせと同じぐらいFUJIFILM X-Pro1とフジノンレンズXFの組み合わせは魅力的で欲しい気持ちで一杯だ。



少しずつ対応アプリが増えているWindows Phone IS12T

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無題
久しぶりにWindows Phone IS12Tについてブログを書いてみようと思う。今回のテーマはWindows Phone 7.5のアプリについて。

・Seesmic
Twitter、Facebookのクライアントアプリ。

・Evernote

・Nel(ねる)
2chビューア。

・nextgen Reader
Google Readerのクライアントアプリ。

・ソラダス
天気予報アプリ。

・SuperG カレンダー
Googleカレンダーのクライアントアプリ。

・gMaps
Googleマップのクライアントアプリ。

・IM+
Google Talkなどのメッセンジャー統合クライアントアプリ。

AndroidやiPhoneでも有名なアプリが少しずつだがWindows Phoneにも移植され始めている。今年は日本でも次のWindows Phoneが登場してくることを期待したい。NOKIA LUMIA 900や800あたりが魅力的だ。

マイクロソフトは日本でWindows Phoneを本気で売る気があるなら開発費用を負担してでもおサイフケータイへの対応すべきだと思う。3年後や5年後を考えると日本でもNFCが普及してくると思うが、それまでWindows Phoneが生き残れるのかという別の疑問が生じてくる。

Windows Phone IS12Tは魅力的なスマートフォンだが、おサイフケータイを搭載していないことでメインケータイにはなれずにいる。



パナソニック、進化したLet's note SX/NXを発表

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パナソニック(Panasonic)レッツノート(Let's note)SX1シリーズプレミアムエディションボディ色:ジェットブラックCore i7-2640MSSD 256GBメモリー8GBWiMAX内蔵Webカメラ搭載Windows 7 Professional【win7pc1022】【WiMAX】
パナソニック(Panasonic)レッツノート(Let's note)SX1シリーズプレミアムエディションボディ色:ジェットブラックCore i7-2640MSSD 256GBメモリー8GBWiMAX内蔵Webカメラ搭載Windows 7 Professional【win7pc1022】【WiMAX】

パナソニックからLet's note SX1、Let's note NX1が発表された。Let's note N、Let's note Sシリーズの流れを汲むモデルでスリム化が図られている。

液晶ディスプレイが高精細化し、12.1インチHD液晶ディスプレイ(1600×900)となり、ボディサイズはLet's note S10の幅282mm×奥行209.6mm×高さ23.4-41.4mmから幅295mm×奥行197.5 mm×高さ25.4mmとスリムになり、重さは約1.34kgから約1.12kg(SSD搭載モデル)に軽量化されている。 スペック面では大きな変更はないが、メモリが最大16GBまで搭載できるようになっている。 

SX1とNX1の違いはDVDスーパーマルチドライブの搭載有無 (SX1は搭載) だ。

Blu-rayドライブ搭載が今回も見送られたことは残念だが、スリムになったことは素直に評価したい。





今、一番速くて大容量のmicroSDHCカードが発売開始

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サンディスク モバイル ウルトラ microSDHC UHS-I カード 32GB SDSDQY-032G-J35A
サンディスク モバイル ウルトラ microSDHC UHS-I カード 32GB SDSDQY-032G-J35A

SANDISKから32GBという大容量のUHS-I対応のmicroSDHCカードが発売された。

microSDHCカードは規格上、FAT32でフォーマットされているため32GBが理論上の最大値となっている。その理論上の最大容量を誇り、UHS-Iという高速データ通信の規格に対応したのがこのSANDISKのmicroSDカードだ。スマートフォンなどでUHS-Iへの対応状況というのはなかなか記載されていないが、万が一、対応していなくても速度は落ちるが利用することが可能になっている。

UHS-I対応のmicroSDHCカードはこれまで東芝製(TOSHIBA Premiugate UHS-I MicroSDHCメモリーカード16GB SD-MU016GX)の16GBが最大容量だった。

今後はexFATフォーマットを採用したmicroSDXCカードが増えてくると思うが、AndroidのOSレベルでの対応など課題は多い。



新しいLet's noteが誕生か!?

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パナソニックのウェブサイトで
「レッツノートに、何かが起こる」
というスローガンと共にティザー広告が開始された。

1月25日に新しいLet's noteが発表されるようだ。

ティザー広告には、ノートパソコンを持ち上げているかのような手が映っていて、
薄さや持ち運びやすさをイメージさせるようなものになっている。

Let's noteは軽量化と堅固性という相反するものをひとつにするために自動車のボンネットからヒントを得た分厚いボンネットのような天板を採用してきた。海外ではTouch Noteという名前で売っていることもあり、それが必然のようになってしまい、デザイン面はつまらないものになってしまっていた。

しかし、技術は進歩し、薄くて美しいデザインであっても堅固性を得ることは難しくなくなってきている。パナソニックにはボンネット天板を捨てて新しいカバーデザインを取り入れて欲しいと思う。

ThinkPad Xシリーズから期待するような薄くて軽くてハイスペックなノートパソコンがラインナップから消えてしまった今、Let's noteに期待している部分がある。次はLet's noteを買いたいと思わせるような新レッツノートが発表されることを期待している。



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